AI自動運転カーセックス

自動運転化で移動ラブホ!カーセックス三昧待ったなし

2018年11月2日 - 車/カーセックスのネタ・ニュース

益々進む自動運転化。AIが運転してくれちゃう時代。

人が車を運転しなくなればどうなるものか!?

私、考えました。

 

カップルならセックスしかありません。

 

カナダの自動運転研究所の偉い研究者バリー・カーク氏だって(誰だよ?)こんなお言葉を残しています。

“I am predicting that, once computers are doing the driving, there will be a lot more sex in cars,”

翻訳
コンピューターが運転していると、車でのセックスが増えるだろうと予測している

 

 

あなたも考えてみてください。

好き好き同士の男女が狭い空間に閉じ込められて、する事がなくなったらをしますか?!

 

それとも何ですか?カップルだけど好き好き同士でな無いと??

残念ですがそのお二人はカップルではありません、今すぐ別れなくてはならない事に気づいていないお二人です。

 

よく考えてみてください。

カーセックススポットを探さなくて良いって事を!!

 

どこかに停車して人の目にビビリながらコソコソとカーセックスする必要が無いんですから。

走っている車の中が一番人の目につかなず、声も聞かれる心配の無い”安全スポット“と言う事にすぐに気づくはずです。

左右と後ろの窓だけ目隠ししとけば・・・。

カーセックス 目隠し

 

でも自動運転て、本当はどこまで進んでいるの?

 

wikipediaより抜粋

レベル0(通常運転)
ドライバーが常に加速・操舵・制動全ての操作

 

レベル1(運転支援)
加速・操舵・制動のいずれかの一つをシステムが支援的に行う状態
自動ブレーキなどの安全運転支援システム等

 

レベル2(部分自動運転)
システムがドライビング環境を観測しながら、加速・操舵・制動のうち同時に複数の操作をシステムが行う状態
車線を読み取りステアリングを自動操作しある程度のカーブを曲がれるレベル

 

レベル3(条件付き自動運転)
限定的な環境下若しくは交通状況のみ、システムが加速・操舵・制動全てを行い、システムが要請したときはドライバーが対応しなければならない状態
緊急時のシステムが扱いきれない状況下には、システムからの運転操作切り替え要請にドライバーは適切に応じる必要
事故時の責任はドライバー

 

レベル4(高度自動運転)
特定の状況下のみ(例えば高速道路上のみなど)、加速・操舵・制動全ての操作をシステムが行い、その条件が続く限りドライバーが全く関与しない状態です。

 

レベル5(完全自動運転)
完全な自動運転
考え得る全ての状況下及び、極限環境での運転をシステムに任せる状態
ドライバーの乗車も、ドライバーの操作のオーバーライドも必要なし
安全に関わる運転操作と周辺の環境監視をすべてシステムに委ねる

 

米国のテスラ社は初の完全自動運転車となる車種、Model 3を登場させています。スペック的には完全運転自動車のハードを搭載。でも完全自動車運転の認可は各国が定めるのでまだ認可されていないそうで、形的にはレベル3から上に行かせてもらえない状況みたい。

 

ただ、社長のイーロンマスク(zozoの前澤社長を月に飛ばす人)はModel3はレベル5完全自動運転のポテンシャルはすでに備えていると言う自信があるうようで。

 

もしレベル5が認可されたら、本当に運転中ご飯食らうは、酒喰らうは、女喰らうはで、そりゃもう大変色々なピーポーが続出しそうです。

 

これが当たり前となれば、もはやカーセックスとは呼ばれなくなるかもしれません。そうです、セックスです。

そうなれば当ブログはお払い箱です。

 

完全自動運転、断固反対!!!

以上。

 

※当記事は自動運転車によるカーセックスを危惧するものです。自動運転車でのカーセックスを推奨するものではありません。

 

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